【豊田市】タコスブーム到来中! “本格タコス”が味わえるお店「パンチーズハウス」を訪れました

愛知県

2026年、いま注目を集めているグルメのひとつが「タコス」。

手軽に食べられるワンハンドフードとして人気が高まっており、最近ではタコスをつまみにお酒を楽しむ「タコス飲み」も、東京を中心に定着。

SNS映えをするビジュアルに、Z世代からも支持を集めるなど、トレンドはさらに広がりを見せています。

タコス

“第3次ブーム”ともいわれ、全国的に専門店の増加や進化が続いている「タコス」。

そんな勢いのあるタコスですが、実は豊田市でも“本格派”が味わえるのをご存じでしょうか?

タコス

外観が近々リニューアル予定のようです! ※2026年3月撮影

今回ご紹介するのは、桜町の「パンチーズハウス」さん。

2026年2月に31周年を迎えられた、長年愛され続けるメキシカンバーで、本場スタイルのタコスが楽しめるお店です。

パンチーズハウス

こちらのお店で提供されているのは、本場メキシコで主流のソフトタイプ。しかも、トルティーヤはトウモロコシ粉から一枚一枚手作りされているという、こだわりよう。

これは期待が高まります!

パンチーズ

今回はランチに伺ったのですが、メニューはタコスやタコライスがラインナップ。

どちらもミート・シュリンプ2種類から選べるスタイルで、フレッシュな野菜もたっぷりです。

タコス

タコライス

また、揚げたてのナチョスも人気の一品なんだそうで、ランチにはミニサイズが付いてくるのも嬉しいポイントです。

パンチーズ

さらに注目は、「ハラペーニョボム」。

旭地区で栽培されたハラペーニョの中から、とろ〜りチェダーチーズがあふれ出す一品で、これはお酒が進むこと間違いなし!

ハラペーニョボム

アルコールメニューも充実しているので、話題の「タコス飲み」もここで実現できますよ。

全国で盛り上がるタコスブーム。気になる方は、この波に乗り遅れないようチェックしてみてくださいね!

タコス

「パンチーズハウス」は、こちら↓

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